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これから書こうとしていることは、「宇宙」の欄に書くべきか迷う。

いや、やはり妄想だろうな。学者じゃない私の思い付きだもの。

宇宙に存在しているとされる星は、

すべてが現在も存在しているとは限らないが

とりあえずは凄い数だろう。

人類は月に行った。着陸したかどうかは

いろいろな話があるのでわからないが、

月という星が今でもそこに在るというのは真実だと思う。

月面の映像を見たことがある。

すべてが灰色でところどころ丸みを帯びた陥没があった。

見ようによっては火山が噴火して、地表が溶岩に埋め尽くされた後のようにも思える。

「かつて月には文明があった、あるいは文明はなくても生物がいた」

という可能性は無いんだろうか。いや、それよりも

「月はもともと地球で、古くなって使えなくなったから今ある地球と交換された・・・」

つまり、月だけでなく他の星も廃棄されたゴミなのではないだろうか。


すべての物には寿命がある。

月も土星も火星も水星も金星も、その他すべて廃棄された物体だとしたら

各星に人類のような進化を遂げた生物が見当たらないという説明になるかも。

たとえ生物がいたとしても、それはゴミに残ったかゴミから生まれたものでしかない。

「宇宙には星がたくさんあって、進化した生命体がいる星が必ずどこかにある。

UFOが飛んでくるじゃないか、アメリカやドイツの研究機関では

宇宙人が捕らえられていて、研究しているんだ・・・」

なんて信じている人もいるけれど

それは事実なんだろうか。アメリカやドイツの研究機関が

本当にそんな研究をしているのだろうか。

私も最近まで、宇宙は広いんだから

地球みたいな星があって当たり前、

人間だけが生物じゃない、もっと高度な文明を持った

星が必ずあると信じていた。

でも、ふと思った。

誰がそれを証明できる?

何で月が灰色なの?

土星の回りには妙な気体かゴミがドーナツ状にあるし

火星は燃えているらしいし

これは全部ダメになった「元地球」なのではないのだろうか。

私は魂(独立した意識)の存在を肯定している。

私自身が覚えているのだから正確だ。

ひょっとしたら、世界は地球だけで

古くなったら新しいものと交換し続けているのではないか。

宇宙は「ゴミ捨て場所」とは考えられないだろうか。

人類はゴミ捨て場所の記憶を忘れているので

その場所のことが知りたくてたまらないのだ。

ゴミ捨て場所の神秘。

そうだな、確かにそれは興味深いことに違いない。


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