購入先はご自分で考えてください。写真はあくまでも参考です



-センシンレン-



お酒を呑む人大注目!

センシンレンが悪酔い・二日酔いを撃退!

センシンレンに含まれる有効成分・アンドログラフォリドには

様々な力があることが分かってきていますが、

その中でも肝機能に力を発揮することが明らかとなっています。

胆汁の分泌を促したり、アルコールの分解を促進してくれる働きがあるため、

お酒を飲む人に人気急上昇のハーブです。



-豆乳-

一時期、大好きだった牛乳が飲めなくなってしまい豆乳に変えたことがあった。

大豆のアレルギーがもしなかったら、牛乳嫌いの方には豆乳をおすすめしたい。

本当は甘未などの添加物が無いもののほうが好ましいが

飲みなれないうちは甘味がついているほうが飲みやすいかもしれない。

慣れれば無調整の豆乳に変えればいい。

美容に良いとされるイソフラボンは、

若い女性が摂りすぎると害になるみたいなので

若い人は牛乳にしておいたほうがいいかもしれない。

しかし、若い間はホルモンも豊だから、

あえて摂る必要などないのではないかな、

若い間は運動と質の良い食事を心がけるだけで

綺麗になれる。

イソフラボンは閉経後に、だな。

豆乳には蛋白質が含まれている。

年をとると動物性の蛋白質が苦手になりがちだ。

もちろん死ぬまでガッツリ肉、という人もいるだろうけれど、

普通は・・・まあ、いいか。

これ以上書くと攻撃を食らいそうだ。

蛋白質が豊富な豆乳は中年以降の女性には

絶対必要なものだと思う。

最近牛乳に関していろいろ言われている。

海外で乳牛に成長ホルモン剤を混入した餌を与えているから

それが乳癌など女性疾患を引き起こす恐れがあるから

などと目にしたことがある。

国内の牛乳であれば問題ないだろう。

牛乳を悪く言うのは贅沢の極みだ。

貧困で飢餓状態になっている子供たちの命が

一本の牛乳で救われるかもしれない。

貧しかったら牛乳を買うことができないのだ。

昔々のお話、育ち盛りの子供の栄養不足の救済措置として

学校給食に脱脂粉乳が取り入れられた。

年が知れてしまうが小学校の一年生の時私も飲んだ。

脱脂粉乳はとても不味いので鼻をつまんで飲み込んだ記憶がある。

瓶牛乳に変わったときは嬉しくて、給食が楽しみになったもんだ。

牛乳大好き飲み物の中で一番好き、

ご飯にかけても食べられる・・・なんて思っていたのだが、

ある日突然飲みたくなくなった。

口の中、とくに舌にコケのようなものがくっつく感じがして

胃酸も多くなる気がして、などなどで飲めなくなってしまった。

コーヒーを常飲するようになったからかもしれない。

原因はいろいろだろう。





-ノコギリヤシ-

「ノコギリヤシの効果のポイント

ノコギリヤシは、(前立腺肥大症という病気に伴う)夜の頻尿や尿のキレの悪さ、

不眠などに効果的と考えられている

頻尿や尿のキレが悪いと感じた場合に、症状が改善するかもと思って

試してみるのが上手な使い方(症状が重い場合は早めに医療機関の受診を!)

前立腺肥大とわかっている場合は、病院で薬を処方してもらい、経過を診てもらう方が良い!」





-ロスミンローヤル-

「なぜ、Amazonや楽天といった有名サイトでの取り扱いは少なく、

販売のほとんどを公式サイトでしか行っていないのか?

その理由は、 元々ロスミンローヤルは、

開発者がご自身の奥様のために作ったもので、

世の中に販売する予定はなかったとのこと。

大量生産をする計画が無かったため、

ロスミンローヤルの成分調合は、ほとんどが手作業で行われているそうです!

すてきな話だなあ・・・」





-センシニティカプセル-

「ハーブ(成分)の名前は「センシンレン」。中国語だと「穿心蓮」、

英名だとアンドログラフィス(Andrographis)。

センシンレンについては古くから中国やタイ・インドネシアなどの東南アジア、

インド・パキスタンなどの南アジア等の亜熱帯地域等でその茎と葉を

薬用として使用されていたという。

慢性的な感染性疾患の治療や予防、呼吸器感染の熱、

ヘルペス等の治療・予防だけでなく、

北欧などでは風邪の予防・治療薬として使用されている」そうな。

万能薬に使われていたということだね。





-天然菊芋-

私も菊芋は昔から体に良いと聞いているよ。

「天然のインスリンといわれる菊芋(きくいも)の成分

副作用なしに糖に対し優れた作用が菊芋にあるという。

菊芋に含まれているビタミンは、

ブドウ糖、脂肪酸などの代謝に関与しているビタミンB1

免疫機能を正常に働かせ、神経系の働きを助けるビタミンB2

糖質やタンパク質の代謝に関与し、糖に影響を与えるビタミンC

などがあり、それらがイヌリンとの相乗効果を発揮するとされる。

菊芋にはまた、血糖値に深く関わるミネラル類も豊富に含まれており、

その微量元素とも呼ばれるミネラルは、身体の潤滑油としても重要なもので、

ミネラル不足は体内での糖代謝がうまく出来なくなり、

血糖値の上昇を引き起こすことになる。

菊芋にはインスリンの分泌を促し

血糖値を助けるカリウムがふくまれており、

これが不足するとインスリンの分泌が低下し、血糖値の上昇が見られたり、

食欲不振、便秘、不整脈、しびれ、むくみ、疲労などの症状が出やすくなる。」





-ユーグレナ-

ミドリムシなんだと思えば気持ち悪いが、

冬虫夏草やマムシ(蛇)イモリ、熊の胆嚢なども漢方薬だ。

だいたい牛とか豚鶏を平気に食べられる者が

虫が気持ち悪いだなんてありえないわなあ・・・

嗜好ではなくて薬になるんだからと割り切りましょう。

「ユーグレナ(ミドリムシ)には体に有害な成分が一切含まれておらず、

約3億年前の太古から存在しており、私たち人間に必要な成分を含んでいる事から

摂取しても親和性(ある物質が他の物質と容易に結合する性質や傾向)が高く、

健康面での効果が大きく期待できます。

デトックス効果がありすぎて、それまでの便秘から急激に下痢になってしまう方や、

軟便ではないもののお通じの回数が増えすぎてしまう方もいらっしゃいます。

これは、コレステロールや毒素が排出されていくと

体内が浄化され症状も徐々に落ち着いていくと言われています。

ユーグレナは、摂取量を守って服用していただき、

もしお腹が緩くなってもお腹の腸を整えていると

逆に好転機と捉えていだけると安心してご利用していたただけると思います。

胃腸が弱くお腹が緩くなりがちな方は、量を控えたりしてみても良いかもしれません。」

これは効果がものすごく期待できそうだ。






サプリは健康補助食品なので、即効性はない。

少なくても三か月、できれば一年以上長く飲み続けられることが大事だ。

だから良いものを出来るだけ安く買いたいものだ。

肝臓、腎臓、腸、こういう大切な部分の健康を心がけたら、

楽しい未来がひらけてくるはずだ。

生きているものは必ず終わりのときがくる。

最期まで元気でおいしいものを食べ、楽しい時をすごしたいものだ。


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